~凡人サラリーマンの成長の軌跡~

凡人サラリーマンから脱却が出来ると証明する為の軌跡です。

無料に切り替え

はてなブログをずっと有料でやっていたのですが、

無料に切り替えました。

 

理由は、更新もあまりしてなかったのでアクセスもあまり増えず

一旦仕切りなおす意味で無料にしました。

 

マーケティングの事を考えてきた一年だったので、”ターゲット”をしっかりと見定めて、読者に面白いと思ってもらえるか、を考えていきます。

 

最近はアウトプットをしっかりとしていかないと全く記憶として定着しないことがわかりました。(気づいていたけどめんどくさくなっていた)

本読むだけで終わる、”受動的読書”状態です。

 

せっかく今はたくさん知識を学べるツールが沢山あるのだから、

しっかりと活用していきます。

はてなブログもその一つ)

 

scrapbox

・notion

evernote

・タスクシュート

などツールを中途半端に使い、飽きてを繰り返しています。

 

今notionが使いやすく、メモの整理がしづらい人は非常に重宝できるツールなんじゃないかと思います。

 

読書×notion

or

読書× scrapbox

 

などツールを使いながら、凡人が成長をしていき、目標達成等のロードマップを駆け上がっていきたいと思います。

 

読書がすべてではないですが、知識を使いこなすという意味合いだと強力なツール?だと思います。

 

 

 

 

 

視点や立場の違う人と話すと良い

自部門と近しい人と話していると、近しい意識を持っている人が多い分、意外と意見が衝突するイメージがある。

視点が近いからこそ、お互いの暗黙の理解を持ち合わせているので、変なプライドなどがあり、マウント取りたくなることがあるようだ。

しかし、うちの会社には物流の拠点があり、そこはまるで考え方が違う人たち。

暗黙の了解が無い分、マウントを取る世界には全くならない。

視点が違うからこそ、逆に尊重し合えるようになるんだろうな、と実感。

立場が大きく違えば持ち合わせている視点もその立場の大きさ分違う。

見ている目が違うので、その目を借りれば新しい発想が生まれる。

別の業界の人たちの話をもっともっと話を聞いてみると本当に違う発想になると思うのは短絡的なのだろうか?

アナロジー思考や類推と呼ばれる思考法がある。

上もある意味雑だけれども、アナロジーで、 別部署の人と話すと、マウント取ることがなく新しい視点がもらえる

→つまり、立場の違いが大きければ大きいほど、巨大な視点の違いを得られる

→ということは、全く違う業界で置かれている立場も違う、共通点が全くないような人の話を聞けば、新しい体験が出来るかも

と言ったような同じようなことを言い換えて、抽象化したり具体化してアイデアを出すことです。

雑ではあるけれど、このアナロジー思考をみにつけた人は本当にアイデア豊富マンになれる。

視点の違いを見つけるための旅路に出ようかな。

めんどくさいことを放置するな

先送りにする癖がずっとついていた。 悪癖で、これをやって後々良いことが起きることはすくない。

長年付き合ってきたが、最近どうやら克服してきたようだ。

長年の癖って相当治りづらい。

どうやって治したかと言うと、端的に言うと 「先送りするデメリットを毎回考える」 という癖を身に付けたことだと感じる。

終わったあとに反省しても、先送りしたことによる、火消しに精一杯になってしまい、反省までに至らない。

そのあと、先送りやめようと思っても、 火消ししている時の気持ちなんて思い出せないのだ。

先送りするデメリットを考えるためにはいくつかステップがある。

①やらなかった時にどんなことが起きるか考える ②今少し手をつけられないか具体的にイメージする ③他にやるべきこと止めていないか確認してみる ④他の作業に大きく影響しないかを考える ⑤結果今やらないとめっちゃ大変 ⑥楽になった自分を考える ⑦楽になるために今やろう

みたいな楽を取る為に今やろう的な感じですね。

先送りって本当に良くないもので、未来の自分に負債を渡しているようなものです。

結局今の楽と未来と多忙と引き換えになっているという真理に気付くかどうかなんだなと。

今もやらなければならないことがあり、 少しだけ手をつけることにします。

これが、明日の楽になる。

凡人が少しでも出世をする為には本を読み実践すること

ビジネスにおいて言語化しにくいスキルは「思考力」だと思う。

ただしこの思考力は、一朝一夕で身につく事はない。

 

思考力は、概念の理解や有効性、型などの理解が必要。

 

思考力は、視座、視野、視点の3つの基本的な掛け合わせと型で整理をしたり、そこから分析して、まとめる。

 

この繰り返しなのだけど、理解からの意思決定が難しいと思う。

 

ポジティブ、ネガティブと言ったような、こと、これは視点の種類だし、

ラテラル、ロジカル、クリティカルと言ったような物事を整理する視点や手法もある。

 

この手法を知ったところで全く意味がない。

 

そのために繰り返し繰り返し実践、実行をした数だけ、血肉となっていく。

 

ここには知識も必要となる。

この知識というのも厄介で、知識と知識を組み合わせないと理解とアウトプットが出来ない。

 

思考力を活かす為に、分析しようにも現状の情報が無いといけない。

自社の資源や売上、方向性

競合のマーケティングがどうなっているか?

市場やユーザーが求めていることや現在の求められていること

いわゆる、3C分析と言われるものだ。

 

3Cのフレームがわかってもそれぞれの項目にどんなことを入れていいかなんて分からない。

 

次に歴史を学ぶ。

 

それぞれの道筋を考えてみたりすると、

世の中の変化がわかる。

外部要因。

 

アパレルであれば、今やECが発展したことやコロナ禍において、消費者とのコミュニケーションが変わってきている。

 

鳥の目、魚の目、虫の目という3つの視点で

流れを見る「魚の目」があると理解ができるようになる。

 

具体的なものから抽象的なものへ変えて、アナロジー思考を使って他のものに転用する。

ここはアイデアと呼ばれるものになるだろう。

 

ざっくりと書いてしまっているが思考力は、

今このツール使ってます!というのは意味がなく、アウトプットをどう出せるか?にかかっている。

 

基礎的な型はさっさと身につけてしまって、

意思決定をする為にどう考えた方が良いかに進むのが良さそう。

 

イシューからはじめよという本は、アウトプットをどうするかを問いてる本でこれは読むべきと思う1冊。

 

もしみたことが無ければご覧になってください。

自社のマーケティングを考えるのは楽しい

デジタルマーケティング支援の部署で営業していると、クライアントのマーケティングのことを考えるのだけど、プロダクトが出来た背景であったり、ユーザーのニーズなどの整理ってそこまで深堀をし続けることはしない。

 

最初のコミュニケーション戦略を考える時に整理して途中はかなり近視眼的な施策することになる。

 

それに対して自社のマーケティングは、常にプロダクトの事を考えながら、

ターゲットとそのターゲットの整理をする。

そして、競合の動きに相当敏感になる。

 

アウトプットをしていかないとあっという間に情報の波によって溺れてしまう。

 

 

だからこそ、アウトプットをして、施策を打ち出していく。相当楽しい。

 

KPIの設計も自由にすることが出来る。

稟議を通せば、広告予算も使える。

 

 

とにかくターゲットを細かく整理して、どのように態度変容を起こせるのかというのを検討しているタイミングはワクワクする。

 

学んできたことが一気に出せそうな感覚。

 

ターゲットの整理は、マーケットのリサーチが欠かせない。

 

そこから分かったことをどんどん書出し、ターゲットの解像度をとにかく高める。

 

そうやって共通言語にしたら施策を展開させる。

 

3月まで計画を立て実行していく。

 

気づいたことがあれば、フレームなど作りながら展開していきます。

 

意識高い系はただの笑いものなのか?

僕は結構意識高い系(笑)です。

これは優れているという意味ではなく、自虐の意味があります。

 

意識高い系とは、

「過去の偉人などが書いた本やその分野での名著を読んで、知識欲が刺激され、学習の為に更に本や講義などに〃お金を使う人〃。また恥ずかしげもなく知識を伝える人」

くらいに思います。

 

大事なのは、知りたい欲求に身を任せて、

ノウハウコレクターに近くなってしまいがちという事です。

 

しかも、中途半端なノウハウコレクター感。

中途半端というのは、深堀した知識ではないし、実行力も低め。

 

ココ最近は、記憶力低下も感じる為に、

思いついたアイデアを電子ノート系アプリやマインドマップ、紙のノートなどに書いている。

実行力としては最底辺からは脱却している。

 

 

 

この意識高い系(笑)の根源はおそらく、

「何とかしなきゃ」という焦りや「自信の無さ」などから来ていると思う。

 

僕は、

年収を2000万~3000万にしてみたい。

社長になりたい。

仕事が出来る人と戯れたい

ビジネスを立ち上げてスケールさせたい

広い家に住みたい

 

など仕事に関することがメインで、

住宅に対しての願望がある。

 

だからその手段として学んでいる。というのが本当のところだと思う。

 

ストレングスファインダーという本で自己分析が出来て過去実施した。

これによると、

・回復志向

・収集心

・学習欲

・成長促進

・コミュニケーション

 

5つの指標が出てきて、

回復志向は「何かを修理したり改善することが得意。」

 

収集心は、「色々なものを集めたりするのが好き。ノウハウもひとつ。」

 

その他はそのままなので置いておきます。

 

 

何かを解決する為に、知識を集めたがって、

誰かを成長させたいと願い、コミュニケーションを発揮する。

こんな所で、かなり当たっていると感じる。

 

ストレングスファインダー試したことがない人はどうぞ。

https://amzn.to/3nHGxn5

 

 

で今、

振り返っていて

勝間塾のサポートメールというのが本当に良かったと思う。

 

メンタリストDaiGoさんの動画もあるのですがあれは、完璧にノウハウになってしまいがちで参考文献などを追加で読まないと中々理解が出来ないはず。

 

勝間塾はひとつのテーマを少し深堀をして、

7日間で、分割して毎日メールが来る。

ノウハウという所ではなく、優しく概念を噛み砕き、本質的なところから頭に入ってくるイメージ。

 

過去のメールを見直してみて再度入るか検討。

 

 

意識高い系は、一緒に仕事をしていない人にはいいイメージを持たれる。

「仕事が出来る」と思われることが多い。

これが最大の効用なのか?

成長速度は遅いものの、確実にアップデートした思考力は生まれてきているのも事実。

 

知性や人間力、行動も伴う人間になり、

ビジネスマンとして成功出来るように精進するのみ。

 

 

 

 

 

マーケティングの準備が出来た

この数カ月は色々とメンタルの立て直しや、計画の2転3転など沢山あった。

 

今やっとマーケティング室という所でマーケティングの戦略を立てて実行フェーズに着実に進められている。

 

やるべきことが決まってくると、頭に貯まっていたアイデアがどんどん出てくる。

 

マーケティングで一番大事なのは、

ターゲットの整理とニーズの羅列。

まず基本だと思う。

 

ターゲットの整理とは、色々な属性の人が居て、ニーズの方向性や置かれている状況が違う。

 

まとめてターゲットと言ってしまうと、施策をやる時にチームでめちゃくちゃぶれふ4つ

てしまう。

そのイメージを共通化する為のアイデアだ。

 

これをプロダクト毎に4つくらい整え、

手をつけるのはあとだが、ジャーニーを描く。

そして必要なコンテンツを考える。

 

ここまでしっかりと考え尽くすのはいままでなかったのでワクワクしてる。

 

たくさん試したい。

 

思う存分アクセルをふむことにする。

 

 

 

ぐちゃぐちゃ

誰かに形を見せて表現するのは結構苦手でした。

しかしながら、やらないとスキルはつかないし、勉強しないとやれることがわからない。

 

何故かずっと焦っています。

じたばたしています。

どうしたら良いか。

 

キングダムを見ましたが、どんどんコブしてやっていくことが重要なんだと思った。

 

士気は大事。士気をイメージしてやる。

そのためには目標をかがげる。

 

それをやらないといけないのだ。

やる気が戻ってきました。

お盆前からずっとやる気がなく、何となく仕事やっている期間が続いていました。

 

理由は、自分の中でのタスク管理の甘さや成果が余りでないことに対しての、自己肯定感がかけたこと。

 

そして、今現在は何故上がってきたかと言うと、

「本」と「不安の脱却」です。

 

何となくの状況は、視野が狭くなり近視眼的な形で仕事をすることになります。

 

そして、タスクのやり残し明日やろうとなると緊急タスクに追いやられる。

 

本当に悪循環。

 

不安ばかりつきまとい、ダメなことになる。

 

本により、不安に対してのアプローチの仕方がわかり、事前準備で何とかなることが多くなってきた。

 

また本も、少し前に読んでいる本を読み直している。

 

「やばい集中力」という本です。

 

集中力は気合いだけじゃなくて、高める方法はある。

スキルでもあると思う。

 

これにより、あらためて自分を俯瞰してやれる。

 

この世の中には知らないと損することがあるなと感じました。

 

とにかく本を読んでそれを実践して、得になることを増やしていこう。

 

 

ライティングスキル

僕はアウトプットが苦手な方でまだマシになってきたレベルです。

 

インプットして、物ごとを理解することは出来るようになってきました。

 

口頭での説明も上手くなったとおもいます。

 

 

しかし、中々上手く出来ないのは、きっと小説やストーリーに触れる機会が少ないので頭に描けないのもあるかなと思っています。

 

いままで、本当に歌詞などの言葉に対して無頓着で、理解すらしなかった。

 

興味あるものしか情報を取りに行かなかった。

 

ただかわってきています。

旅行やグルメ、漫画についても最近興味を持つようにして少しずつ変わってきました。

 

1番のダメな習慣は、

 

何となく頭でやってしまう。

 

これでした。

 

 

今後の知識として体系化したいこと

感覚的にやってきたからこそ、そろそろ体系化して安定的な仕事を出来るようにしたい。

 

この体系化することこそもそれなりに手がかかるけど大事だと感じます。

 

主に体系化したい大きいカテゴリーは、

 

・マーケティング

・営業

・タスク管理

です。

 

クライアントワークで経験したこと

本やブログなどから学んできたこと

社内で教えてもらったこと

自分なりの考察

 

こんな所をまとめていきたいと思います。

 

 

どうしても「自己啓発」的な観点が多くて、

ニュアンスが多かった。

 

あってもいいかもしれないけど、再現性がやはり少ないかもしれません。

 

知識は整理しないと知恵になってくれません。

 

その知恵を得るべくここに書いていきたいと思います。

 

 

 

行動力と戦略と成果

今週はかなり仕事がサクサク進んだ気がします。

 

多分そのきっかけは、行動力と仕事に対する取り組み方。

 

行動力は元々あまりなかったんです。

何故ならばとにかく頭で考えてしまう。

行動が出来ないと言うより、何が最適かがわからなかったのだ。

 

今は行動力に対する攻略法がわかった。

とにかく、決めること。

 

決めるって失敗の可能性もあるわけで中々止まってしまうこともあるんだけど、

 

失敗はいずれやってくるのだから、どんどんやっていくことが良いんだと思う。

 

「失敗したくないと思いすぎる」ことがとにかく行動を遅らせる。

 

もう30歳も中頃になり、さすがに意思決定をもたついているようじゃだめだと気付いた。

 

そして、タスクというよりも戦略的に自分のやる気に焚き付けている。

 

未来の楽さをとにかく獲得しに行けるように

やっている。

 

今の楽を取るのか未来の楽をとるのか。

これは大きな違いだと思う。

 

 

今だけしか見ないとどんどん後回しが発生して、未来がどんどん遅くなっていく。

 

後回しってよく考えれば未来を容易に想像できる行為。

何故ならば未来で必ずやらなければならない行動が見えている。後に回してるから。

その代わりに前倒しでどんどん仕事をやった場合にはどうか?

 

未来が容易に想像出来ない。

 

何故ならば新しく仕事を生み出すことが必要だからだ。

 

とにかく前倒しでどんどんこなしていけば、

想像もしえなかった未来が見えるんじゃないか?

 

そう思うとわくわくしてきます。

 

前倒しで前倒しで回していくことがとにかく今後のモットーとしてやっていくことが重要です。

 

それこそが今の戦略のベースラインだと感じる。

 

あとはスキルを上げていくためには

どれだけ、質のいいアウトプットをしていくかだ。

 

このアウトプットは人を動かすことを考えねばならない。

 

このブログは雑記すぎて誰かを動かくというゴールは見えない。

 

しかし今後はどうか、、

動かせるかもしれない。

 

 

 

想起することが全て

最近は、広告効果について自分がどう感じるかを意識しています。

 

ピッコマ

ピッコマという漫画サイトは最近テレビで見た記憶があります。

 

漫画読みたいなあと思った時に、

漫画を調べるとピッコマがあり、会員登録だけしました。

その時はピッコマ?なんか聞いたことあるなあ?登録してみるか。

 

くらいな意識です。

 

ピッコマのイメージは明確にはないけど、

名前を見た時に想起が促されました。

CM効果とはこういうことなのねという体験です。

 

また想起という言葉も中々広い意味なのですが、

人が行動を起こす時に頭の中に選択肢として上がるもの。

 

と捉えています。

 

例えば今日のランチどこで食べようかな。

と思うとジャンルを考えることがあると思います。

 

これも実はテレビで紹介されたカレーやさんを見たり、たまたま通りかかったところにカレーやさんの看板があったり、近所からカレーの匂いがしてきたり様々です。

 

カレーかその他同じように想起しているジャンルがあれば、探し始めます。

 

そこでエリアなど調べながら店を調べてみると、見たことあるお店がある!

 

ここが想起ポイントです。

 

見たことがあると人は安心をすることがあり、そう思った場合には選択肢に入ることが多いです。(結果違っても選択肢に入ることが出来た)

 

ほとんどのお店は知らない。

だから食べログなどの情報プラットフォームで初めて接点がある。

 

となるとどこかで認知していたりすると、

一気に上位に上がることが出来ますね。

 

ザイオンス効果に近い意味合いで、

 

同一チャネルでの複数回接触ではなく、

複数チャネルでの複数回接触の回数が多い方が良いことがあるなと思っています。

 

 

指名になるまでにはまず、何かしらの大きなベネフィットや魅力を感じさせていることがないと本当に厳しいです。

 

魅力の伝え方は、SNSなど他者を媒介としてインフルエンサーみたいな形があるし、

自ら食べたくなるような工夫した発進をしていくなど諸々考えられます。

 

周りを巻き込んで想起されるようにしていく方が何倍も効果が上がると思っています。

 

想起をしてもらうための広告効果は図りづらいですが、自分の行動に落とし込んだときに効果は実感します。

 

今後も分解して実感していこうと思う。

 

正論が全てではない

34歳にもなって大人であれば普通のことも、

僕にとっては新鮮なことが沢山ある。

 

例えば「正論を言えばみんな分かってくれるはずだ。」

正直僕はずっとこう思っていた。

多少のへりくだりはありつつも、正論を突き通したい。

間違っていると思っているよに訂正せずにはいられない。

 

そんなことを思うことがあります。

 

今変わりはないですが、相手が気持ちよく話すためには多少受け入れてその後に頃合いを見て訂正をやんわりするなりした方がいいんだろうなってあとからいつも思う。

円滑なコミュニケーションには相手が気持ちよくなって、こちらの主張をしっかりと受け入れてもらえるように調整した方がよい。

 

そのためなら順番を入れ替えまず、受け入れるということが重要なんじゃないかと思った。

 

多分コミュニケーション上手い人はみんな普通な事だと思う。

 

しかしこれほど大きな気付きはないので

僕としてはすごく良いものとなった。

 

引き続き人間心理を読みながらコミュニケーションをする必要がありそうだなと思う。

今週の凡人

今週は3日しか働いていないのでとても気が楽でした。

 

しかしながら、最後の日は体が疲れていてやる気も失われていて、18時半といままででもかなり早い時間に帰宅。

 

今日から四連休で、時間はたくさんある!

と思うといつもダラダラ過ごしてしまうので、本を読む、アウトプットする。

知識と仕事の整理をする。

 

これをスケジュール化してやりたいと思う。