~凡人サラリーマンの成長の軌跡~

凡人サラリーマンから脱却が出来ると証明する為の軌跡です。

ぐちゃぐちゃ

誰かに形を見せて表現するのは結構苦手でした。 しかしながら、やらないとスキルはつかないし、勉強しないとやれることがわからない。 何故かずっと焦っています。 じたばたしています。 どうしたら良いか。 キングダムを見ましたが、どんどんコブしてやって…

やる気が戻ってきました。

お盆前からずっとやる気がなく、何となく仕事やっている期間が続いていました。 理由は、自分の中でのタスク管理の甘さや成果が余りでないことに対しての、自己肯定感がかけたこと。 そして、今現在は何故上がってきたかと言うと、 「本」と「不安の脱却」です。…

ライティングスキル

僕はアウトプットが苦手な方でまだマシになってきたレベルです。 インプットして、物ごとを理解することは出来るようになってきました。 口頭での説明も上手くなったとおもいます。 しかし、中々上手く出来ないのは、きっと小説やストーリーに触れる機会が少…

今後の知識として体系化したいこと

感覚的にやってきたからこそ、そろそろ体系化して安定的な仕事を出来るようにしたい。 この体系化することこそもそれなりに手がかかるけど大事だと感じます。 主に体系化したい大きいカテゴリーは、 ・マーケティング ・営業 ・タスク管理 です。 クライアン…

行動力と戦略と成果

今週はかなり仕事がサクサク進んだ気がします。 多分そのきっかけは、行動力と仕事に対する取り組み方。 行動力は元々あまりなかったんです。 何故ならばとにかく頭で考えてしまう。 行動が出来ないと言うより、何が最適かがわからなかったのだ。 今は行動力…

想起することが全て

最近は、広告効果について自分がどう感じるかを意識しています。 ピッコマ ピッコマという漫画サイトは最近テレビで見た記憶があります。 漫画読みたいなあと思った時に、 漫画を調べるとピッコマがあり、会員登録だけしました。 その時はピッコマ?なんか聞…

正論が全てではない

34歳にもなって大人であれば普通のことも、 僕にとっては新鮮なことが沢山ある。 例えば「正論を言えばみんな分かってくれるはずだ。」 正直僕はずっとこう思っていた。 多少のへりくだりはありつつも、正論を突き通したい。 間違っていると思っているよに訂正…

今週の凡人

今週は3日しか働いていないのでとても気が楽でした。 しかしながら、最後の日は体が疲れていてやる気も失われていて、18時半といままででもかなり早い時間に帰宅。 今日から四連休で、時間はたくさんある! と思うといつもダラダラ過ごしてしまうので、本を…

事業者側の意見を客観的に見てみる

最近は、事業者側の意見としてマーケティングを考える機会が多くなってきて、事業者は顧客を合理的判断に基づくだろうと都合よく解釈しがちです。 先日、あるプロダクト責任者が別部署の方に話をしていました。 内容としては、どうプロダクトを拡大していく…

失敗しがちなターゲットの決め方

広告やクリエイティブを考える時にターゲットを設定しようとすると、「色んな人に当てはまる」ように設定することがある。 この場合誰にでも当てはまることで、具体的な誰?という視点が抜けてしまっています。 誰?という視点が無いと、誰にも刺さらないコピ…

マーケティングという部署について少し

マーケティング室になってからはや三ヶ月たちました。 コロナで始まってどうなるかと思いましたが、マーケティングという部署がどんな部署になるのかやっと分かってきました。 1.上流の話だけじゃダメ 2.なんでも相談される 3.webの手法に詳しくなる必要があ…

久しぶりの更新

6月を振り返るとテレワーク明けでとにかくバタバタしていた。 朝起きるのも面倒になった。 しかしながらものすごくいいこともある。 それは、「コミュニケーション」だ。 当たり前だけど誰かと会話しながらだと、 意外と話が進んでいく。 つまり壁打ち相手がい…

フレームワークって実例説明が少ない気がする

サイトとかを見てると企業分析とかフレームワークの説明を書いていたりすることが多いですが結局実例が少ない。 概念の説明するページがとにかく多すぎて、よく分からない。 埋めるのはノウハウだとは言うけれど、そんなにかー?とも思ってます。 あんまり分…

頭でっかちの人から実務的な人へ

僕は、この3年くらい色々学ぼう意識してきて、知識量も増えてきた。 しかしながら、その知識をビジネスにどこまで活かせてるだろうと考えた時、 情報量は浴びたけどどの知識を使うなど、 実践的な根拠としてしっかりと使いこなせてない事がある。 つまり頭で…

インプットしない人よりはまだマシだ

インプットを、ある程度続けていくと あとあとものすごく繋がる時がある。 それを感じています。 僕がたまに読む、 細谷功さんの「具体と抽象」という本があります。 これは、タイトルの通り、 具体的なものと抽象的なものの違いをずっと述べられています。 …